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東京ディズニーシー・イベント

立ち見最前列で撮影した「ピクサー・プレイタイム・パルズ2019」体験レポート

立ち見最前列で撮影した、東京ディズニーシーで行われているショー「ピクサー・プレイタイム・パルズ2019」を紹介します!

ショー名
ピクサー・プレイタイム・パルズ
ショーの内容
「トイ・ストーリー」シリーズ、「Mr. インクレディブル」シリーズ、「ファインディング・ニモ」シリーズの3つの世界で様々なゲームに挑戦し、みんなで力を合わせてゲームのクリアを目指します。
ショーの途中でキャラクター達が客席に降りてきてくれて、キャラクター達と触れ合えます。
公演期間
2019年1月11日(金)~2019年3月25日(月)
公演場所
東京ディズニーシー、メディテレーニアンハーバー(ピアッツァ・トポリーノ)
公演時間
約30分
公演回数
1日2~3回
公演時間
公式サイト 」でご確認ください
鑑賞方法
公演1回目は抽選なしのため、一緒にご覧になる方全員そろって直接鑑賞エリアへ。定員に達した場合ご案内を終了。
公演2回目以降を見るためには抽選が必要で、当選された方は、鑑賞エリアに入場の際、抽選に使用したパークチケットが必要。

ダンサーダンサー(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)
ダンサー(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)
ダンサー(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)
ダンサー(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)
最初はカラフルな衣装を着たダンサーが登場し、キャラクター達が出てくるまで、盛り上げてくれます。

「トイ・ストーリー」シーン

キャラクター:ウッディ、バズ、ジェシー、ブルズアイ
(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)
「トイ・ストーリー」に出演しているキャラクター達が歩いてやって来て、ゲストとゲームをし、みんなで協力することの大切さを教えてくれます。


「Mr. インクレディブル」シーン

キャラクター:Mr. インクレディブル、イラスティガール、エドナ・モード、ヴァイオレット・パー(映像)、ダッシュ(映像)、ジャック=ジャック・パー(バルーン)
Mr. インクレディブル(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)
イラスティガール(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)
ジャック=ジャック・パー(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)
鑑賞エリアに座っているゲストを立たせて、みんなで体操をします。
みなさん、Mr. インクレディブル達と一緒に体操ができて、とっても楽しそうでした。
「Mr. インクレディブル」シーン終了とともに、ゲストはまた地面に座ります。
今年は、3人目の子供「ジャック=ジャック・パー」と、デザイナーの「エドナ・モード」が初登場しています。

「ファインディング・ニモ」シーン

キャラクター:ニモとその仲間たち
ニモとその仲間たち(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)
ニモとその仲間たち(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)
エイ先生(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)
「ファインディング・ニモ」のシーンは、昨年と同様にニモとマーリンが出会うように、ゲストがキャラクターが入っているバルーンを運んで行きます。
若干内容の変更部分もあって、今年はニモとマーリンが出会う場所は鑑賞エリアの中央になったのと、エイ先生が登場します。
ちなみに、風の強い日にはエイ先生は登場しません。

Mr. インクレディブル、エドナ・モード

Mr. インクレディブル、エドナ・モード(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)
鑑賞エリアの座り見の1番後ろの両サイドには台が置かれて、その台の上にダンサーやキャラクターが乗ります。
これも昨年とは違う演出です。

出演キャラクターたち

マイク、サリーマイク、サリー(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)

ウッディ、ジェシー、ブルズアイ、ロッツォウッディ、ジェシー、ブルズアイ、ロッツォ(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)

ウッディ、ジェシー、ブルズアイ、ロッツォ、バズウッディ、ジェシー、ブルズアイ、ロッツォ、バズ(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)

レミーレミー(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)

メリダメリダ(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)

カナシミ/ヨロコビカナシミ/ヨロコビ(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)

カール・フレドリクセン/ラッセル・キム/ダグカール・フレドリクセン、ラッセル・キム、ダグ(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)

フィナーレフィナーレ(立ち見最前列で撮影したピクサー・プレイタイム・パルズ2019)

鑑賞した感想

昨年行われた「ピクサー・プレイタイム・パルズ」と若干の変更点はありますが、おおまかな流れは変わっていませんでした。
ピクサー映画のキャラクター達がたくさん出てくるのし、鑑賞エリアで見ているゲストの近くまでやって来てくれるので、ピクサー映画が好きな方はもちろん、お子様でも十分楽しめると思います。
実際、立ち見で見ている俺の前にもたくさんのキャラクターがやってきてくれたので、時折、撮影を忘れてハイタッチをしている自分がいました。
童心に帰って楽しませて頂きました。
ただ、内容はファミリー向け(教育番組の○○さんと一緒みたいな内容)ですので、そういうのが苦手な人は退屈かもしれません。
※ミッキー&フレンズは出てきません。

俺は、2019年1月11日(金)からショーがスタートして、現在まで3回(内訳:2回を抽選が不要な1回目公演を立ち見の最前列で、1回をミラコスタにあるレストランのベッラヴィスタ・ラウンジで食事をしながら)見ることが出来たので、大満足です。
でも、ミッキーファンの俺としては、やっぱりミッキー達が出ないので、少し寂しいですね。
立ち見の最前列で見ている時に、俺の両サイドの方はダンサー好きな方で、お気に入りのダンサーの動きに合わせて、カメラを動かしていました。
確かにダンサーの衣装は素敵だし、男性ダンサーはイケメンで女性ダンサーは可愛い方が多いので、ダンサーにカメラを向けたくなる気持ちわかります。
※今回レポートした内容は、あくまでも個人的に調べた情報&感想ですので参考程度にして頂き、ショーの詳細は現地のキャストさんにお尋ね下さい。