東京ディズニーランドホテルで、まるで自分が小さくなって妖精の世界に迷い込んだような体験ができる「ディズニーティンカーベルルーム」をご存知ですか?
お部屋のドアを開けると、そこはティンカーベルやピクシーたちが暮らす「ピクシー・ホロウ」そのもの。巨大な植物やお花をかたどった照明・家具に囲まれ、グリーンとブラウンを基調とした落ち着きあるリゾート空間が広がります。
「妖精モチーフの家具にはどんな仕掛けがある?」「大人4名で泊まった時の広さやアルコーヴベッドの寝心地は?」など、実際に3階(3630号室)に宿泊して感じた魅力や内装のこだわりを、写真たっぷりで徹底レポートします!
客室スペック・基本情報
広さ
40㎡
定員
大人3〜4名
ベッドタイプ
ツインベッド
トランドル/アルコーヴ
宿泊料金目安(一室)
43,400円〜
(大人4名まで対応)
部屋番号3630

ベッド


天井の照明

テーブル&椅子


壁がけの鏡

照明スタンド

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アルコーヴ
※ルームタイプはスーペリアルームまたはスーペリアアルコーヴルーム

化粧台

浴室扉

洗面台

部屋に飾ってある絵



ティンカーベルとピクシー(妖精)の仲間たちが暮らす「ピクシー・ホロウ」をモチーフに、花や植物などが内装に取り入れられていて、小さなピクシー(妖精)になった気分を味わえます。
写真で見るよりもとっても素敵な可愛らしいお部屋でした!
お子供はもちろん、大人の方もディズニー映画「ティンカー・ベル」の世界に入りこんだような気持ちに慣れます(*^_^*)
色合いもグリーンやブラウンをベースにしているので、思ったよりも落ち着ける空間でした。
みなさんも、「ディズニーティンカーベルルーム」に宿泊して、妖精気分を味わってみてはいかがですか?
もしかしたら、夢の中でたくさんの妖精たちに会えるかもしれませんよ(^^)
情報は記事公開時のものです。パークの状況は変化するため、詳細は現地のキャストさんへ確認するか、公式サイトの最新情報を参照してください。